少女まんが館
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最終更新日 平成24年05月16日(水)  ||  Last Update16 May 2012

リンクはご自由にどうぞよろしく。 || Link free

*少女まんが館(さるすべり)は2009年に東京都あきる野市へ引っ越しました→

*ツイッター始めました。当日開館情報などはこちらへ→
*中野もツイッター始めました。女ま館のこともぼちぼちつぶやいています→

*女ま館では開館日に女ま館を起点とした「ナイトウォーク・イージーオーダー」を受け付けています。
女ま館・館主のひとりであり、闇と地獄の専門家、中野 純がご案内いたします→

●What is "Shoujo Manga Kan" ?
(2010. 5.07 Update)

●特別ギャラリー
 高橋真琴先生デラックスマーガレット表紙
(2012.02.18新設)

●女ま館日誌
(2011.12.20更新)

●少女まんが館とは?
(2002.09.10更新)

●女ま館Q&A
(2012.05.16更新)

●開館予定日カレンダー
(2012.02.19更新)

●寄贈について
(2011.12.18更新)

●寄贈者一覧
(2012.05.12更新)

●寄贈リスト
(2012.05.12更新)

●開架式蔵書リスト
(2010.07.24更新)

●少女まんがリンク集
(2009.08.05更新)

●賽銭箱
(2009.06.30更新)

●「少女まんが館前」へ
(ブログサイト)

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●新女ま館関連記事など

木土水HP
(ページ中程まで下ル)

ホームウェル三嘉ホームのブログ
(新女ま館施工日誌です)

今日の足跡
(神田ぱんさんブログ)

マイコミジャーナル
(コラム「趣味的第一種接近遭遇」58)

●旧女ま館紹介記事など

マイコミジャーナル
(コラム「趣味的第一種接近遭遇」39)

少女まんが館を訪ねて

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●更新履歴
●過去の小窓
●古文書

 

【お知らせと募集 2012.05.01〜】

イベント名:小さな茶話会(ざっくばらんな少女まんがについての井戸端会議のような……)
      第一回 テーマ 『ポーの一族』(萩尾望都)
   日時:2012年06月23日(土) 13時半 〜 15時半
   場所:女ま館2F北側 ちゃぶ台まわりにて(無料)

      参加希望の方、下記アドレスまでご連絡下さい。
      
      (↑画像データになっています。
       お手数ですが、ご自身でアルファベッドを打ち込ん下さい。
       よろしくお願いいたします)


   *みなで「エドガー・アラン・ティ」(薔薇茶)を飲みながら、
    楽しいひとときを過ごせればいいなぁと思っています。
   *より詳しくは下記「女ま館メッセージ小窓167号」をご覧下さい。
 


【女ま館メッセージ小窓 第167号】(2012.04.29)

やっと、暖かく穏やかなお天気となりました。GWの幕開けにふさわしいですね。
みなさま、お元気ですか。

昨日は、萩尾望都先生が、紫綬褒章を受賞されるというおめでたいニュースがありました。“少女マンガ家、初”らしいです。すごいこっちゃです。

実は、1週間ほど前に決まっていたんですが、お知らせが遅くなりました。

来たる通常開館日の6月23日(土)1時半〜3時半、
女ま館にて「小さな茶話会」を開こうと思っています。

以前から少女まんがについて、気軽におしゃべりする井戸端会議のようなものを女ま館でやれるといいなぁと思っていまして、今年度は、やっと実行いたします!

おしゃべりというても、なにかテーマがあったほうがいいだろうなぁと考え、
やはり、第一回のテーマは……萩尾先生の『ポーの一族』だなぁと。

参加希望の方、この頁の上のほうにある女ま館アドレスへ、メール下さい(無料)。

つい数日前、もう久々の久々に読んでみましたが、まだ、胸がどきどきしました。
やっぱり、おもしろい! 私が中学生の頃に、毎晩、聖書のように読んでいた、 あのときの感覚がよみがえってくるんですね〜。すごいです!

見知らぬ方同志とはいえ、『ポー〜』好きが集まった茶話会、何歳頃に読んで、どう心に響いて、どんな影響を受けて……などなど、各自披露してざっくばらんに話しましょ!

へぇ、とか、はぁ、ほぉ〜とか、わたしもわたしも、そう、そのセリフ! このシーンのここが好き、などなど、語りたくても語れなかったことなどもいろいろいろいろ……。楽しいひとときを過ごせればいいなぁと思っています。

どうぞ、お気軽にご連絡下さい。

(もしかしたらば、できたらば、ユースト中継などもできればいいなぁと思っています)

このような会を今も思いつくほどに、萩尾先生の存在は偉大です。ほんと、萩尾先生、どうもありがとうございます。最後にもう一度、紫綬褒章受賞、心から御祝い申し上げます。


【女ま館メッセージ小窓 第166号】(2012.03.30)

お知らせです。

以前、女ま館が日の出町にあった頃、『プチフラワー』をゆずっていくれないか、との申し出がありました。

遅くなりましたが、今でしたら、『プチフラワー』お譲りできますので、もし、こちらをごらんになって、まだ、ご入り用でしたら、ご一報後、ご来館下さい。


【女ま館メッセージ小窓 第165号】(2012.03.30)

みなさまお元気ですか。

なかなか寒さが和らぎませんが、もうすぐ4月。
女ま館も冬期休館期を終えて、通常開館期間となります。

次回の一般公開日は4月7日(土曜日)、午後1時〜午後6時です。

みなさまのお越しお待ちしております。


【女ま館メッセージ小窓 第164号】(2012.02.18)

寒さが続いております。みなさまお元気ですか。

女ま館、今日はけっこう作業いたしました。

←『デラックスマーガレット』高橋真琴先生表紙を年代順に並べたページ「特別ギャラリー」を左欄につくってみました。

また、今日のツイートから以下転載致します。順序が逆ですけど。

●今し方、寄贈書段ボール8箱、届きました。ひとみコミックス、デラマ、少女世界、少女画報、少女、少女の友、週マ、週フレ、ちゃお、プリンセス……貴重な品々多々、どうもありがとうございます。大切に保存させていただきます。(6時間前)

●『ビオランテ』、私は初めて読ませていただきました。ベルばらと韓ドラとロミオとジュリエットとアンジェリク(木原敏江)と……さまざまな要素がつまった、おもしろい! 一本筋の通った歴史もの少女まんが作品です。(9時間前)

●『ビオランテ』(上下巻、風間宏子、ぶんか社、2012)、寄贈いただきました。1979〜1980年『ちゃお』連載の名作少女まんがの復刊です。祝。ぶんか社Mさま、ありがとうございます!(9時間前)


【女ま館メッセージ小窓 第163号】(2012.01.12)

お知らせです。

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昨年、女ま館に大阪から取材に来られた、日常編集家のアサダワタルさんのご本が、今日から全国書店で絶賛発売されまーす。『住み開き 家から始めるコミュニティ』(筑摩書房)。おもしろい取り組みをされている「住み開き」例が満載。女ま館もカラー写真入りで紹介されております。カムサミダ。
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小窓より先に、女ま館ツイッターに書かせていただきました。うーん、それから、フェイスブックの大井個人の近況ページに手動コピーいたしました。ここに最初に書くべきだったわ。正月ぼけでした。


【女ま館メッセージ小窓 第162号】(2012.01.01)

あけましておめでとうございます。

2012年、よい年になりますように!

2012年、よい年にいたしましょう!(と自分にいいきかせる)

本年も少女まんが館をどうぞよろしくお願いいたします。


【女ま館メッセージ小窓 第161号】(2011.12.18)

なんともう、師走です。みなさまお元気ですか。

昨日、寄贈書が段ボール66箱届きました! ほんとうにどうもありがとうございます! 

大切に保存させていただきます。

そして……ついに女ま館は収蔵能力限界ぎりぎりとなってしまいました。

蔵書整理に邁進はしておりますが、なかなか、追いつきません。

寄贈に関しては、今後、お手数ですが、事前にメールでご相談いただければと思います。

勝手なお願いで恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。


→過去の小窓記事はこちらへ

女ま館の一般開館日は4月〜10月の毎土曜日、午後1時〜午後6時です。
11月〜翌3月までは冬期休館となります。

女ま館の案内地図はさるすべりHP→こちら

女ま館の住所などは→こちらです。

 

*少女まんが館は中野純+大井夏代(さるすべり)による個人運営です。





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