少女まんが館
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最終更新日 平成29年03月07日(火)  ||  Last Update07 March 2017

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*中野もツイッター始めました。女ま館のこともぼちぼちつぶやいています→

*女ま館では開館日に女ま館を起点とした「ナイトウォーク・イージーオーダー」を受け付けています。
女ま館・館主のひとりであり、闇と地獄の専門家、中野 純がご案内いたします→

『あこがれの、少女まんが家に会いにいく。』(大井夏代・著、けやき出版)
『「闇学入門」』(中野純・著、集英社新書)
絶賛発売中です。

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(2014. 10.05 Update)

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●新女ま館関連記事動画など

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2016年一般公開は終了いたしました。
来年3月まで冬期休館となります。
次回の定開日は2017年4月1日(土)13:00〜18:00です。
要予約、最下記をご覧ください。↓


【女ま館メッセージ小窓 第229号】(2017.02.20)

すっかりご無沙汰してしまいました。
みなさま、お元気ですか。

昨年10月末日に告知させていただいた
3月12日開催予定の「小さな茶話会 in 鎌倉 第四回」 ですが、
場所と参加費が変わりました。

読ム読ムさんは2月いっぱいでお店をいったん閉めるそうです。
で、茶話会は別の場所、鎌倉の、とあるおウチ、となりました。
参加費も600円となりました。

以下、読ム読ムさんのブログから転載いたします。

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3月12日は 小さな茶話会 in 鎌倉です。

東京あきる野市にある 少女まんが館 さんとのイベント
小さな茶話会 in 鎌倉 第四回 のお知らせです。

今回のテーマは くらもちふさこ先生の『いつもポケットにショパン』です。
私が『いつもポケットにショパン』と出会ったのは大分大人になってからです。
叔母から「『いつもポケットにショパン』は秀逸!」と聞かされていたので気になってはいたのですが、中々手に入らず、大人になってやっと買えた作品です。
全部読み終えてもまた一巻から読み直したくなります。
表向きは主人公の麻子のお話ですが、幼馴染のきしんちゃんの葛藤も大きな軸だと思っています。
麻子のお母さんからきしんちゃんに捧げた言葉がとても好きです。

くらもちふさこ先生の作品はどれも「あるある」「こういう人いるいる」など、日々見落としがちな些細なことや人の仕草などをとても上手く表現してクスっと笑えるところもとても好きです。

あなたは『いつもポケットにショパン』のどのシーン、どの台詞が心に残ってますか?
語り合いましょう。

そしてお知らせですが、2月いっぱいで読ム読ムは今のお店を閉店します。
ーしばしの休業後「読ム読ム」は鎌倉のどこかで装いも新たに再開の予定ですー
なので今回は「読ム読ム」店主の家で行います。
(自宅ですので詳細はご参加される方のみにお伝えします。)
普通の一軒家ですので定員は10名とさせていただきます。
参加費は600円です。おウチなので飲み物等
持ち込み自由です。
もし、コーヒ、紅茶など飲まれたい方は別途400円ちょうだいします。

以下 大井夏代さん

鎌倉の街で唯一漫画がたっくさん読める喫茶店という「読ム読ム」さん。
そんな稀有な場所での出張「小さな茶話会」も次回は第4回。
日時とテーマが決まりました。

 イベント名:小さな茶話会 in 鎌倉
   読ム読ム×少女まんが館 第四回

 日時:2017年3月12日(日曜日) 午後2時〜4時頃
 場所:鎌倉のとあるおウチ
 テーマ:『いつもポケットにショパン』(くらもちふさこ)
 参加費:600円
 参加申込方法:「読ム読ム」に電話(氏名、当日連絡先)
         女ま館へメール(氏名、当日連絡先)

「読ム読ム」店主さんは大人になってから、20代の頃におばさまの蔵書コミックスを読んでファンとなったそうな。大井は『別冊マーガレット』連載時(1980年2月号〜1981年7月号)に、リアルタイムで読んでいました。花の女子大生の二十歳前後、小脇に抱えるのは、『JJ』でも『an・an』でもなく、『別冊マーガレット』(集英社)、『月刊LaLa』『花とゆめ』(白泉社)でした。当時は大好きな作品のひとつ。今回もすんなり決まりました。

当館女ま館では昨年2015年6月の第七回小さな茶話会で、『白いアイドル』ほか、くらもちふさこ先生作品群をテーマにいたしましたが、『いつもポケットにショパン』は、含まれていなかったので、さらによきかなよきかな、と。

春へと向かう三寒四温の季節となりましょう。
『いつもポケットにショパン』を好きだった方々、いざ鎌倉へ。

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とのことです。

読ム読ムさんブログはこちらへ→http://yomuyomunomunomu.com/

どうぞよろしくお願いいたします!


【女ま館メッセージ小窓 第228号】(2017.01.01)

あけましておめでとうございます。

来館された方々、寄贈いただいた方々、ほかいろいろなご支援下さっている方々、どうもありがとうございます。 深く感謝致します。

昨年中は、いろいろなメディアに取材いただきました。ありがとうございました。

現在もウェブで視聴可能なものは、下記の二つです。

●浦安ネットラジオ「ちょあへよ.com」
 「八方美人」2016年9月30日配信

●NHK WORLD TV 「TOKYO EYE 2020」
 「Tokyo Book Tour」2016年11月30日配信

本年もどうぞよろしくお願い致します!


【女ま館メッセージ小窓 第227号】(2016.11.21)

こんにちは。冬期休館中の女ま館ですが、HPは随時更新する予定です。

これまでこのHP内で更新していた「女ま館日誌」、今回から、フェイスブック「少女まんが館」ノートと、ブログ「少女まんが館前」で更新していこうと思います。とりあえず、試験的に。

昨日は、どうしていいやらわからず、ツイッターに連続投稿31連ということをしていまい、みなさまにたぶんご迷惑をおかけしたのではないかと思います。どうもすいません。昨日の続きは、

●フェイスブック「少女まんが館」(ノート)

●ブログ「少女まんが館前」http://jomakan.jugem.jp

にアップ致しましたので、ご覧下さいませ。あ、長文注意です。

今後とも少女まんが館をどうぞよろしくお願い致します。


【女ま館メッセージ小窓 第226号】(2016.10.31)

お知らせです。

鎌倉の街で唯一漫画がたっくさん読める喫茶店という「読ム読ム」さん。
そんな稀有な場所での出張「小さな茶話会」も次回は第4回。
日時とテーマが決まりました。

 イベント名:
 小さな茶話会 in 鎌倉
   読ム読ム×少女まんが館 第四回

 日時:2017年3月12日(日曜日) 午後2時〜4時頃
 場所:漫画の多い喫茶店「読ム読ム」(鎌倉市大町1-2-19)
 場所:鎌倉の、とあるおウチ
 テーマ:『いつもポケットにショパン』(くらもちふさこ)
 参加費:800円(ワンドリンク+お菓子付き)
参加費:600円、飲み物持ち込み自由、コーヒーお望みの方は一杯400円

 参加申込方法:「読ム読ム」に電話(氏名、当日連絡先)
         女ま館へメール(氏名、当日連絡先)

「読ム読ム」店主さんは大人になってから、20代の頃におばさまの蔵書コミックスを読んでファンとなったそうな。大井は『別冊マーガレット』連載時(1980年2月号〜1981年7月号)に、リアルタイムで読んでいました。花の女子大生の二十歳前後、小脇に抱えるのは、『JJ』でも『an・an』でもなく、『別冊マーガレット』(集英社)、『月刊LaLa』『花とゆめ』(白泉社)でした。当時は大好きな作品のひとつ。今回もすんなり決まりました。

当館女ま館では昨年2015年6月の第七回小さな茶話会で、『白いアイドル』ほか、くらもちふさこ先生作品群をテーマにいたしましたが、『いつもポケットにショパン』は、含まれていなかったので、さらによきかなよきかな、と。

今回は、ワンドリンクにプラスお菓子もついております。

春へと向かう三寒四温の季節となりましょう。
『いつもポケットにショパン』を好きだった方々、いざ鎌倉へ。


【女ま館メッセージ小窓 第225号】(2016.10.30)

だいぶ寒くなってまいりました。みなさまお元気ですか。

しばらくHPの更新が滞っておりまして、すみません。

寄贈リスト
寄贈者一覧
開館予定日カレンダー

などを更新いたしました。

古い古い雑誌や貸本(ひまわりブック)、さがみゆき関連コミックスなど、
貴重な蔵書が増えております。
ご寄贈、本当にどうもありがとうございます。

大切に保存させていただきます。

今後とも少女まんが館をどうぞよろしくお願いいたします。


→過去の小窓記事はこちらへ


2017年 開館日と予約制について

◎2017年の開館日は例年どおり、4月から10月までの毎土曜日、午後1時から午後6時までです。

◎なるべく一週間前までにメール等でご予約下さいますようお願い致します。

◎予約の際は、
 1 予約日時
 2 住所
 3 氏名
 4 当日連絡がとれる電話番号
   以上をお知らせ下さい。

◎グループの場合は、住所氏名は全員、電話番号は代表者のみでかまいません。

女ま館メールアドレス→

   以上、お手数ですが、どうぞよろしくお願い致します。


女ま館の定期開館日(定開日)は4月〜10月の毎土曜日、午後1時〜午後6時です。
11月〜3月は冬期休館となります。

女ま館の案内地図はさるすべりHP→こちら

女ま館の住所などは→こちらです。

 

*少女まんが館は中野純+大井夏代(さるすべり)による個人運営です。





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